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椿油はおねえまんずでも大人気

椿油といえば天然オイルとか馬油みたいなもの?と思われがちで 髪につけるという使用方法は普通の人だと思いつかないのですが、この椿油は ヘアケア剤として、テレビ番組のおねえまんずでも紹介されました。 オネエマンズに出る前からもアットコスメ(@cosme)などの コスメ口コミサイトでも評判が高く人気があったのですが、またおねえまんずで 紹介された影響で一気にまた人気が急上昇しました。 椿油をヘアケア剤にって考えると、「えっ?」ほんとに?と思いますよね。 私も実際に使ってみましたが椿油の髪に与える効能というのは本当に今までに 味わったことのないすごさでした。 くせ毛や切れ毛に悩む人にも効果テキメンですし、湿気の多い時期の髪の広がり にも対応してくれます。 椿油を使用すれば、下手に高いトリートメントを買う必要もなくなるくらいですよ。 大島椿ですと、1000円くらいで手に入ります。 おねえまんずも大絶賛しているヘアケア椿油。これまで、 高いシャンプーやトリートメント、スプレーを使ってきた人は注目すべきアイテムだと 思います。

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椿油の使い方

椿油の使い方で、注意しなくてはいけないことは、 椿油はオイルトリートメントで、重たい性質を持っていますので、 たくさんつけすぎるとべたべたしてしまうことを覚えておきましょう。 そして髪の根元につけてしまうと、まるで髪を洗っていない人のように テカテカになってしまいますから注意しましょうね。 椿油の使用方法としておススメなのは、髪を洗った後にタオルドライし、 椿油を2、3滴手に取り手の上で伸ばした上で、 その後、毛先から髪の半分くらいのところにかけて髪になじませていきます。 そしていつもの通り、ドライヤーで乾かします。 もし、昼間に椿油をつけたい場合、椿油の使い方は、 ロングの場合でも2、3滴、これを毛先中心になじませていき、 その後、くしでとかします。この時、つげの櫛を使うとかなり髪がツヤツヤになりますよ。 そして、ドライヤーの熱を上から当てるようにして乾かし、 最後にドライヤーを冷風にして髪のキューティクルを引き締めてあげます。

椿油の効果

私も実際に椿油の評判を聞き、購入して使っています。 椿油の種類の中では、大島椿、五島椿、黒バラ、三原、京都、伊豆大島、千鳥屋(ちどりや)、 長崎、五島列島、熊本、四季折々などがありますが、私が購入したのは大島椿の 天然油タイプです。においは少なく、ほとんど気になりません。 中には椿油のスプレータイプもありますが、おねえまんず(おネェmans)でも紹介されていたのは 天然油のべたっとしたタイプです。 私の場合は入浴後に2、3滴なじませるというやり方で、 つげ櫛でといた後、ドライヤーで乾かしました。 今まで乾燥が気になっていた髪の毛もしっとりとし、クセ毛が気になっていましたが それも落ち着いて、髪がうねることもなくなりました。 そして、美髪効果を求めては、評判のいい、ケラスターゼを使ったりもしましたが、 大島椿の椿油の方がよっぽど効果がいいです。@コスメなどの口コミサイトを見ても 椿油の評判はめちゃめちゃいいですよね。 これは使ってみるとその効果の違いがわかります。 そしてケラスターゼと違うところは、なんといっても持ちの良さ! 1回に使う量が2、3滴なので少なくとも3ヶ月〜半年は持つでしょう。 これは髪の量によっても違いますが、今まで美髪効果を求めてヘアケア剤の エッセンスやスプレーなどを使ってきた人はその持ちの良さにびっくりしますよ。 美容室でシャンプーされる時に、めちゃめちゃ髪の質がいいですねー と褒められました。 これも初めての経験でした。

椿油口コミ